練馬の「開運札」をもう手に入れましたか? (練馬駅南口商店街イベント)練馬駅南口商店街イベント |
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練馬駅南口商店街では「開運札」をお配りしています。大鳥神社発祥のシンボルである「3羽の鶴」と、石薬師様の「向かいめ」をデザインしたこの「開運札」は、ご来店のお客様の開運を願い作られたものです。願い事を書いて、練馬大鳥神社石薬師様にお納めください。
江戸時代から、観音さまの縁日にあたる毎月18日朝、薬師さまの縁日の8日には夕方参詣する庶民の習わしがあり、これを“朝観音に夕(よい)薬師”と呼び、縁日の「8」のつく日にお参りをされますとよりご利益があるとされています。
当商店街では大鳥神社の境内を拠点として、「八日縁日」、「練馬夕薬師市」などいろいろな催し物を企画してきております。この「開運札」で、商店、ご来店のお客様、神社の縁結びができればと願っております。
大鳥神社での毎年11 月のお酉様は、商売繁盛、家内安全を願う開運熊手とちょうちんや万灯でにぎわいをみせ、練馬の冬の風物詩として親しまれています。
その境内に向かって左手に、真言を唱えると寿命が延び、病が治り、お産が軽くなるなど、万病を治癒する石薬師如来さまが祀られています。
特に眼病に霊験があるとされ、ひらがなの「め」の字を書き、それと向かい合わせに左文字で「め」を書いた『向かいめ』の絵馬を納めると良いとされています。